2014年04月02日

映画「プライドと偏見」について & DORA麻雀の役「三槓子」

う~~んこの間、健康診断の結果が戻ってきた☆(-_只)キラン★(-_今)キラン☆(-_参)キラン★(-_上)キラン☆

診断結果は、、異常あり。o(T^T)o

まあ食事制限かエクセサイズを始めないと駄目なので
あー。ダイエットか~(p_q*)シクシク

食事制限するのは無理ゲなので
スポーツしようか┐(´-`)┌

どんなものがいいか?、ヽ`(~д~*)、ヽ`…(汗)
スポーツと言えばバスケットボールかな~
僕に限っては(-。-;)

ですが、一人だと継続できる自信がないメッ ☆ヾ('・'*)
誰か一緒にやってくれる仲間を誘うべきだな((アイソワライ…))○o。(; ゚∇゚)ノ_彡☆バンバン

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ここの所映画にぞっこんLOVEなので映画の感想を紹介していきたいと思います!(⌒~⌒)ニンマリ

はい??あなたの紹介文じゃないのかよ!?
ってツッコミはスルーワーイ♪ ヘ(゚∇^ヘ)(ノ^∇゚)ノ ヘ(^∇゚ヘ)(ノ゚∇^)ノ ワーイ♪


今日は「プライドと偏見」の感想について紹介しようかと思っています!!!!ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆


この映画の製作年は2005年です。

監督はジョー・ライト(監督)で、脚本がエマ・トンプソンです!!!ヾ(⌒∇⌒彡☆キャッキャッ彡☆⌒∇⌒)ツ

この映画のメインは、キーラ・ナイトレイ (エリザベス・ベネット)、マシュー・マクファディン (Mr.ダーシー)です!!(´-`) ンー

この映画の出ている人列挙するとキーラ・ナイトレイ (エリザベス・ベネット)、マシュー・マクファディン (Mr.ダーシー)、ドナルド・サザーランド (Mr.ベネット)、ブレンダ・ブレッシン (ベネット夫人)、ロザムンド・パイク (ジェーン・ベネット)、ジェナ・マローン (リディア・ベネット)、トム・ホランダー (コリンズ牧師)、キャリー・マリガン (キティ・ベネット)、ジュディ・デンチ (レディ・キャサリン)、ルパート・フレンド (Mr.ウィッカム)ってな感じ。げははははは_(__´Д)ノ彡☆ばんばん!

05年の映画は、人気の高いBBCのTVドラマとは

違うものを作ろうとしているのが感じられる。



滑稽味もほどほどに、英国の歴史あるハウスや風光明媚な景色を

ふんだんに取りいれ、シーンによっては

舞台もかえて映画らしい仕上がり。



 キーラ・ナイトレイはリジーには

現代的で美しすぎる気がし、ジェーンのロザムンド・パイクも「リバティーン」のエリザベスに

比べればかわいらしい役ではあるものの、

マシュー・マクファディンは個性の強いファースのダーシーとは

違う、哀しげで繊細なダーシー像を

作り上げていると思う。





ベネット夫妻には親の涙を見せる場面を

作り、名残惜しげにロンボーンを去るビングリーを

入れるなど原作やドラマにはない要素も加え、

ドラマの方がすべて上というわけで

はないが、それでもコミカルな面白さが

身上の作品からその要素を減らした代償は

大きい。

 ダーシーの最初のプロポーズは、

屋内では雰囲気がでないので雨の屋外に

したと思われ、最後のプロポーズは

霧の朝とロマンティックな雰囲気を

重視。

キスシーンがない(米国版にはあり)のは

逆に新鮮でよいのでは。

 それぞれに欠点のある2人の変化、

特にセリフの少ないダーシーの心境に

は、観客の想像力も必要とされるかもしれない。





(ルパート・フレンドのウィッカムは

かわいいけど、コリンズ牧師のトム・ホランダーは

小さく見えて可哀想)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

麻雀の役って一杯ありますよね~。ヾ(⌒∇⌒彡☆キャッキャッ彡☆⌒∇⌒)ツ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三槓子を説明したいと思います!!!!┫ ̄旦 ̄┣ ロボにやり!


最高の難易度を誇る二翻役。実戦で見ることはまず不可能、
というより狙うこと自体がメリットに対してデメリットが大きいです。


読んで字のごとく、槓子(4枚組)(4枚組)を3つ作ると成立する役。

ただ、手に4枚持ってても槓子(4枚組)とは認められず、暗槓なり明槓なりしなくてはいけない...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪

簡易に4枚揃えるだけでも相当の難易度なのだが、それを3つ作る必要があります\(^▽^)/


3鳴きが前提になるため、防御力も落ち、
対戦相手が4つ目のカンをした段階で「四開槓(スーカイカン)」となり流局になってしまう。

……が、これより上に「四槓子(すーかんつ)」なるんです役があるから困ったものです│出口│ヽ(^ ∇^* )ツ....... バイバーイ♪


冒頭に「まず不可能」としたが、過言ではなく四暗刻(すーあんこー)あたりの役満よりも遥かに難しいという統計データも存在する[出口](((ノ´ω`)ノ~)))))スタタタタッ




当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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三槓子(出現割合:0.005%)
実は役満と同じぐらい出現率が低いのが三槓子。
カンを三回やるだけ、というと簡単そうに聞こえるが、そもそも明槓をしたとしてもそう簡単ではない。それもDORA麻雀でも四回カンをしたら流れる「四槓散了」を採用しているので難易度はさらに上がります。加えて、ドラの扱いが非常に怖い。勝負手でカンを繰り返し結果的に三槓子なら良いが、「とりあえずカン!」を繰り返し三槓子が付く状態でテンパイしただけならむしろリスクの方が高いかも。

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・・・とこんな感じの説明です。(~ヘ~;)ウーン


明日は待ち焦がれた中学2年生の友だちとの麻雀だよ♪
早く来ないかな( ̄m ̄〃)ぷぷっ!



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posted by 佑樹ごン多 at 08:59| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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