2014年03月30日

映画「青の炎」のレビュー & DORA麻雀の役「立直」

庭の畑には依然としてマッシュルームがねばっています( ̄  ̄)………( ̄ー ̄)ニヤ
そしてごぼうを育てようかと思って、
2週間ほど前から鉢でカリフラワーを育てていて現在はふっさふさです|* ̄∇ ̄|ニヤッ

もうちょっとしたら入れ替えるつもり♪柱|皿 ̄)q゙ウシシシシ

早く来ないかな~C= C= \(;・_・)/

◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!!!アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ
ってヤフーに載ってる感想ですがヾ(≧∇≦ )ブハハハ!ヾ(≧∇≦)ノブハハハ!( ≧∇≦)ノブハハハ!


本日は「青の炎」の感想を紹介しようかと思っています。ヾ(>▽<)oきゃはははっ!


この映画の製作年は2003年です!!!

監督は蜷川幸雄で、脚本が蜷川幸雄です!( ̄ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)分身ニヤリ

この映画の主役は二宮和也 (櫛森秀一)と松浦亜弥 (福原紀子)です!!!!なんだっけ?(゚~゚)ヾ

取り敢えず、この映画の出ている人列挙すると二宮和也 (櫛森秀一)、松浦亜弥 (福原紀子)、鈴木杏 (櫛森遥香(特別出演))、秋吉久美子 (櫛森友子)、山本寛斎 (曾根隆司)、中村梅雀 (山本英司)、六平直政 (加納雅志)、竹中直人 (私書箱の男)、唐沢寿明 (神崎慎太郎)ってな感じκ(`・´)κケケケケ♪

前評判の通り良かったです。

とても切なくやり切れない気分でいっぱいで

した。

始まりから終わりまで物語の雰囲気が

、悲しい感じでしたね。



二宮君はとっても良かった、あややとの絡みが

もう少しあった方がよかったなぁ…なんて思ったけれど、

あれぐらいの微妙な距離感が丁度いいのかも、

と後で思いました。

にしても、辛い話しだなぁ。



◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

麻雀の役って一杯ありますよね~。(*'ー'*)ふふっ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は立直を説明したいと思います!!!!o(>▽▽<)oキャハハ


聴牌後に「立直」と宣言をして、
捨て牌を横に曲げてから1000点棒を場の中央におくと成立します。

リーチしたのちは、手変わりができないルールがあり、
あがるまでツモ切りします。

例外としては待ち牌(和了牌)が変わらない暗カンはできます。

しかし、和了牌が出たからと言って、必ず出和了りしないといけない訳ではありません。

自摸った場合も同じ。


テンパイしていないリーチは、流局時にチョンボ(満貫払い)
となります(ミスだとしても注意不足として嫌がられます)。

鳴いた場合にはルール上、リーチはできない(>▽<;; アセアセ


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう



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立直(出現割合:45.1%)
面前であることが絶対条件。麻雀でテンパイできる状態で、リーチを宣言するだけ。
通常の麻雀とは少し違い、赤ドラが無いDORA麻雀では裏ドラに頼りたいので立直をガンガンかける初心者の様な打ち方も案外悪くないかもしれない。

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・・・とこんな感じエートォ (・o・) エートォ


この辺りで!
今日は鼻が痛いなあ
明日もあるしおやすみ~お(^o^) や(^O^) す(^。^) みぃ(^-^)ノ゙



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posted by 佑樹ごン多 at 03:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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