2014年03月20日

映画「ダーク・シャドウ(2012)」の感想 & DORA麻雀の役「嶺上開花」

一昨昨日も強い雨でしたねヽ(´▽`;)/====3=3=3 ウヘヘーン♪

雨が降ったおかげで洗えてない服がたくさんたまってもうたからなヽ(TдT)ノアーウ…

きょうは洗濯するぞキャハハ!!ミヾ(^∇^*)乂(=^∇^)ツ彡アハハ!!
それと心の洗浄もするか~~(゚◇゚)ゞラジャ

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ここ最近映画にぞっこんLOVEなのでレビューをご紹介させて頂きたいと考えていますv(。-_-。)vブイッ♪

はい??あなたのレビューは?
なんて突っ込みはスルーイヒヒヒヒー♪ヾ(≧▽≦)ノ彡☆ばんばん!!


今回は「ダーク・シャドウ(2012)」の感想を紹介しようかと思っています!!(`∇´ )にょほほほ


この映画の製作年は2012年です!!!!

監督はティム・バートンで、脚本がダン・カーティス〔監督〕とセス・グレアム=スミスですヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

この映画の主役はジョニー・デップ (バーナバス・コリンズ)です!!!!「(ーヘー;)え~と...

この映画の俳優さんは、ジョニー・デップ、エヴァ・グリーン、ヘレナ・ボナム=カーター、ミシェル・ファイファー、クロエ・グレース・モレッツ、ジャッキー・アール・ヘイリー、ベラ・ヒースコート、ジョニー・リー・ミラー、クリストファー・リー、ウィリアム・ホープ〔1955年生〕ってな感じ。( ̄∇ ̄*)oグッド!!d(* ̄∇ ̄)。

大江健三郎は、死を目前にした人間に

は独特の破壊的な想像力がある、というようなことを

書いていた。





それを、こう言い換えてみようか。



「イジメられっ子にも、やはり独特の破壊的な想像力が

ある」のだと。

・・・ティム・バートンの映画を見るたび、

ぼくはそう思わずにはいられない。



バートン作品の世界は、肉体的・精神的な「フリークス」の饗宴だ。

彼らは常に社会の秩序やら道徳(モラル)やらを

嘲笑し、破壊しようとする。



そしてバートンは、そういった「フリークス」の狂騒的な大暴れこそを

嬉々として想像=創造することにかけて、

文字通り独創的だったのだ。



彼は、明らかに彼ら怪物やら怪人たちへと自分を

一体化しつつ、社会への徹底した敵意というか〈悪意〉を

爆発させる。





そう、バートンにとって、彼ら“異形の者たち”こそ社会から迫害され排斥され追いやられる「弱者」で

あり、“イジメられっ子”に他ならない。





そしてバートンは、そんな彼らのそれこそ必死の反撃を

、バーレスクな「“負”の祝祭空間」としてヴィジュアル化してみせる。



しかも、それを見事に上質な「エンターテインメント」に

仕立て上げるところに、彼の本領が

あるのだった。





それがいつしか(というか、『マーズ・アタック!』以降の)その作品からは

、ウエルメイドな画作りだけが前面化して、

何より〈悪意〉が蒸発されていく。



それとともに、彼の「フリークス」もすっかり“毒気”を

失ってしまったかのようだ。



だが、この最新作でバートンは、いかに

も「ソープオペラ(TVの昼メロ)」の原作らしい醜悪な欲望むき出しの群像劇を

得て、彼らを徹底的に茶化すことで

社会そのものへの〈悪意〉を取り戻したかのようなのだ。





相手に詫び(笑)を入れながら血を

吸いまくるJ・デップの吸血鬼や、

自己中心的すぎる(そして、演じるエヴァ・グリーンが

素晴らしすぎる!)魔女を含めて、

観客は本作の誰ひとりにも共感や感情移入で

きまい。



だが、この自己の欲望にひたすら忠実な面々こそ、

バートンの〈悪意〉による社会の、

私やアナタの「鏡像」に他ならないのだ。



しかしその、何と不愉快すれすれの「面白さ」で

あることか! なるほど、ここには

「フリークス」ゆえの悲哀を湛えた、

あのバートンらしいペーソスはないかもしれない。



が、久々に“ふっきれた”バートン作品は

、やっぱりタダ者じゃないことも確かなのだ。







◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。(( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+( ̄ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ー+ ̄)ニヤニヤニヤニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は嶺上開花に焦点を当てたいと思います(_¬_)逆ニヤリ


「嶺上開花」
アンカン・ミンカンをした際にツモる嶺上牌でホーラする役のことです。
1飜
食い下がりなし
嶺上牌でホーラすることです。


注意

・暗槓(アンカン)の場合は、カンをした時点でカンドラ表示牌をめくることができるヾ(( ゚)д( ゚))ノイヒヒヒヒー♪
嶺上開花でホーラしてもカンドラがつきます。

・ミンカンの時は、嶺上牌をツモって切ってからカンドラ表示牌をめくるから、嶺上開花でホーラしてもカンドラはつきません。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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嶺上開花(出現割合:0.28%)
カンをした後に上がれる役。
こちらは運による要素は大きいものの、東風戦でテンパイ時ならばカンに抵抗が無い場合は多い。初心者は良くカンを好む傾向があるが、その時にどこまで嶺上開花を視野に入れるか? また確率的にほとんどが失敗するとして、その後のドラ表示牌をどう捉えていくか?
嶺上開花というよりは、カンに対する考え方が大きく変化しそうだ。

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・・・とこんな感じの説明です。(´-`) ンー


今から10時間後にはやっと大学3回生の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなψ(*`^´)ψウケケ

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DORA麻雀のルール




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posted by 佑樹ごン多 at 07:37| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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