2014年02月15日

映画「SP 野望篇」に関して & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 158 $の負け

結構体重が増えてきた(ノ◇≦。) ビェーン!!
減量しないと不味そうだ。

こないだヘルシア 特定保健用食品 トクホを大学2年生の時の友達に凄い効果があると言われたから
試しに初めてみよかなψ( ̄▽ ̄)ψイヒイヒイヒイヒ

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映画って本当に面白いですよね~
だから映画の感想を紹介したいと思います。ψ(`∇´)ψ ウキョキョキョキョ
とは言ってもヤフーに載ってる感想ですが川 ̄ー ̄川 ワンレンニヤリ


本日は「SP 野望篇」の感想ですね!!!! ̄∇ ̄)/□☆□\( ̄¬ ̄ カンパ-イ!


この映画が作られた年は2010年です!!!

監督は波多野貴文で、脚本が金城一紀です[岩蔭|]^⌒)bうふっ

この映画のメインは、岡田准一 (井上薫)や真木よう子 (笹本絵里)です。(?(。_。).。o0O??

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
岡田准一 (井上薫)、真木よう子 (笹本絵里)、堤真一 (尾形総一郎)、香川照之 (伊達國雄)、蛍雪次朗 (田辺真一)、山本圭 (麻田雄三)、堀部圭亮 (横溝正治)、でんでん (楠本健一郎)、大林丈史 (吉原)、平田満 (山西一弥)って感じですね(='m') ウププ

TVドラマでファンになり、かなり期待して観に

行った反動でこの点数です。



上映時間97分と言うことで、イヤーな予感が

したのですが、案の定、物足りない思いで

劇場を後にしました。



まず、TVシリーズを観ていない人を

考えての映画作りではありません。



シリーズ終了後2年以上も経っての映画化なので

、冒頭にダイジェストを入れるなりTVを

観ていた人にも配慮が必要だよなーって思いました。



内容も、「ん?」って思わせるシーンが

結構あります。



「SPは発砲してはいけないの?」思わせるくらい銃は

抜くけど撃ちません(笑)接近戦で

銃を抜くより格闘技で!と言うならわかりますが

ねー。



一緒に観に行った友人は「発砲すると報告書いっぱい書かなきゃならないからだよ」などと納得してましたが

・・・後編(革命編)は、100分以内の上映時間なら観に

いかないと思います。







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麻雀の役って一杯ありますよね~。≧(´▽`)≦アハハハ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三色同刻を説明したいと思います!!川 ̄┏ー┓ ̄川ニヤリ


萬子(マンズ)と筒子(ピンズ)とソーズを使い、同じ数の刻子(こうつ)を揃えた時につく役です。

3種類の数牌を使うため「サンショク」と呼ばれます。

同じサンショクでも、こちらは出現頻度がぐっと下がります。

言い換えると、作るのが非常に難しい役といえます。

ポンやチーをしても食い下がりがないのが特徴です。

三色同ポンとも呼ばれます。

ポン・チーをしても成立可能。同じ三色でも食い下がりはありません

見た目以上に難しい役で、実戦の中で見かけることもほとんどないといってもいいぐらいです(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん

対々和(といといほう)や混老頭(ホンロウトウ)といった役と理屈の上では複合可能ですが、三色同刻(さんしょくどうこー)そのものが非常に珍しいから、あまり見かけることがありません(;^_^A アセアセ・・・


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

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・・・とこんな感じの説明です。( ̄~ ̄;) ウーン


今晩はこの辺で
しかし今日は何故か肩が痛い。。治ってほしいなあ。。
腹を冷やさないようにして寝ます。おやすみ~。( ̄○ ̄)お( ̄◇ ̄)や( ̄ο ̄)す( ̄ー ̄)ノ~~~み~♪・:*:・゚★,。・:*:・゚☆

DORA麻雀の評判はどない?




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posted by 佑樹ごン多 at 14:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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