2014年04月10日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 17 $の勝ち & 映画「オースティン・パワーズ:デラックス」について

う~ん。まずい!体型がまずいことになってる(T-T)人(T-T)
ダイエットしないと。。。

減食するのは続かないので
スポーツするべきなのだろうな(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)フッ

どんなのがいいかな~?\(;゚∇゚)/ヒヤアセモン☆
スポーツと言えばフットサルですかね
僕にとっては(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

しかし、独りだと継続できる自信がない(;´Д`)× ダァメ!ダァメ!
誰か一緒に続けられる友達募集(*゚▽゚)ノ

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の魅力を伝えたい!と考えています!!!!Ψ( ●`▽´● )Ψ キャハ♪
とは言ってもヤフーに載ってる感想ですが'v' プッ


本日は「オースティン・パワーズ:デラックス」の感想について紹介しようかと思っています!!!!(〃 ̄∇ ̄)ノ彡☆ウキャキャキャッ


この映画の製作年は1999年です

監督はジェイ・ローチで、脚本がマイク・マイヤーズです!"└|  `   ▽   ´  |┘"ワッハッハ!!

この映画の主役はマイク・マイヤーズ (オースティン・パワーズ/ドクター・イーブル/ファット・バスタード)やヘザー・グレアム (フェリシティ・シャグウェル)です!!('-';A エーット,,アノォ..ソノォ...

取り敢えず、この映画の俳優さんは、マイク・マイヤーズ、ヘザー・グレアム、マイケル・ヨーク、ロバート・ワグナー、ロブ・ロウ、セス・グリーン、エリザベス・ハーレイ、ミンディ・スターリング、ティム・ロビンス、クリント・ハワードって感じですね。(゚▽゚*)ニパッ♪

60年代はいけていたオースティンが

、90年代に来たとたん、ダサイやつに

なってしまった。



前作はバックグラウンドがそれなりに

しっかりしていました。



今回は、それもナシ。



「むずかしいこと考えずに、楽しみなさい」という映画。

前作とまったく同じギャグを、そのまま使い回していますので

、前作を楽しめなかった人は観ない方が

よいでしょう。



前作は撮影が本当にひどかったので

すが、本作は何とかまともなレベルに



各シーンがひきしめられ、スピーディに

なった感じがしますが、前作の寒い間が

私は好きでした。



ヘザー・グラハムは、チャーミングな60年代のアメリカ女性を

うまく演じていました。





本作は、前作のような30年間を空白に

してしまったことに悩むオースティンの負の部分が

、まったくありません。





妻がロボットとわかっても、能天気。

そのあたりが、私の好みではありませんで

した。





●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

麻雀の役って一杯ありますよね~∩(´∀`)∩ワァイ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は三色同刻を説明したいと思います!!!Ψ(`◇´)Ψウヒョヒョヒョ


三色同刻(サンショクドウコウ)というのはとても稀な役ですね。
ここでは、先輩役の森田と生徒役の上山の2人に出てきてもらいましょう。


・同じ数字の刻子を筒子(ピンズ) 萬子(マンズ) ソウズでそろえる
・同じ三色でも こちらは食い下がりはない 常に2翻


森田『「三色」で「同じ刻子(こうつ)」をつくるから「三色同刻(サンショクドウコー)(サンショクドウコー)」です。

こちらは、ポンなどをしても下がることはありません。

ただし、出現率は同じ三色でも「同刻」のほうが、ぐっと下がりますね。

あまり見かけないレアな役ですねといっていいと思います。』


上山『こっちはチーやポンしても食い下がりはなくって2ハンのままなんだな。

同じサンショクでも、片方は食い下がって、もう片方は食い下がらないってどういうことなんだ?』

森田『麻雀で食い下がりが適用されてしまうのは「順子」系の役です\(^▽^)/
反対に刻子系の役は食い下がりが適用されません(=∩ω∩=ゞエヘヘ♪

順子を使った役にあげられるのは「イーペーコウ」「三色同順(サンショクドウジュン)」
「混全帯公九(チャンタ)」「純全帯公九」それから「混一色」「清一色(チンイツ)」などが含まれます。

これらには食い下がりが適用され、ポンやチーをすると点数が下がる、もしくは役そのものが消滅します。

刻子(こうつ)系の役は「ファンパイ(ヤクハイ)」「対々和(トイトイホー)」「三暗刻(さんあんこー)」「三色同刻(サンショクドウコー)」などです。
こちらは食い下がりが適用されません===(´□`;)==⇒グサッ!

この差が何かといえば、使える枚数の多さからくる「作りやすさ」の点でしょう((((((((( ´;ω;`)サササッ

麻雀は同じ牌が4枚ありますため
順子をつくろうと思えば、4枚+4枚+4枚のうち、それぞれ1枚づつ集めれば完成します。

しかし、刻子(こうつ)をつくろうと思えば、4枚しかないうち、3枚を独占に近い形で集めないと成り立たない(”ロ”;)ゲゲッ!!

どちらが難しいのかは明らかですよねε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…


もともと集めやすい順子(しゅんつ)系の役で、
それをさらに相手の捨てた牌をもらって作るとなるんですとさらに単純だから、
じゃあ「食い下がり」という形で点数を下げる調整がされたのだと思いますよ。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。( ̄ω ̄;)エートォ...


この辺りで!
しっかし今日は鼻が痛いなあ
お休み!オヤスミ (*~¬~*)/。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆



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posted by 佑樹ごン多 at 21:39| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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