2014年04月05日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 72 $の勝ち & 映画「ひまわり(2000)」のレビュー

よし!!スポーツの秋だし、
何か競技を習慣化させようかな┃EXIT┃ヾ( ̄□ ̄;)ノ⌒⌒☆ニゲロー!!

どんなものがいいか?アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー
楽に始められるスポーツといえば太極拳かな~
儂に限ってはアセアセ...A=´、`=)ゞ

しかしながら、独りでやるとやると継続は難しいだろうなあダメ! (T∇T )( T∇T) ダメ!
誰か一緒にやってくれる仲間緩墓(´m`)クスクス

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ここのところ映画にハマりまくっているので感想を紹介していきたいと燃えております!Ψ(´д`)Ψヶヶヶ・・・

ってテメエのレビューじゃないの?
なんて突っ込みは華麗にスルーします(* ̄▽ ̄*)ノ"


本日は「ひまわり(2000)」の感想を紹介したいと思っています!!( ⌒▽⌒)( ⌒▽)(  ⌒)(   )(⌒  )(▽⌒ ) ニヤニヤ


この映画の製作年は2000年です!!!!

監督は行定勲で、脚本が行定勲と佐藤信介です!☆(*^o^)乂(^-^*)☆ ヤッタネ!!

この映画でメインで出てくる人は袴田吉彦 (紺野輝明)と麻生久美子 (真鍋朋美)です。(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
袴田吉彦 (紺野輝明)、麻生久美子 (真鍋朋美)、マギー (北岡洋平(小学の同級生))、粟田麗 (湊弓子(小学の同級生))、土屋久美子 (小出翔子(小学の同級生))、ひふみかおり (木村三香(小学の同級生))、戸田昌宏 (酒匂達彦)、光石研 (斎藤幸夫(先生))、北村一輝 (笹原新次(彼氏1))、津田寛治 (久世公平(高校の同級生))ってな感じ。(ノ゚∇゚)ノ⌒☆才Ξ⊃゛├☆

行定さんのファンタジーに対する緩さが

どうしても嫌なので、購入することに

かなり躊躇いがあったんですが、買って良かった。



 おそらく人生のあの時期にしか体験で

きないような、本当にピュアな初恋に

胸が打たれました。

また、特に子役の朋美が光に包まれるシーン等、

この監督の数少ない美点である映像美も堪能で

きました。



そしてなんと言っても、麻生久美子!かねが

ね、この人の一番の長所は、儚げな美しさと思ってたので

本当に良かった。



子役の子もなかなか可愛くて違和感が

全く無かったですね。



 それと、今から見ると男性陣のキャストが

凄い。



 戸田昌宏さん、光石さん、北村一輝さん、

津田寛治さ、堺雅人さん、田中哲司さん、

現在映画やテレビドラマで活躍してる人を

よくこれだけ揃えたなと。



このキャスティングのセンスには頭が

下がります。





ただ、残念な点のは、いくつか明らかに

不要なシーン、設定があったこと。



まず、この映画には、いくつか笑いを

取りにきてるシーンがありますが、

必要ですかね、この映画にそんなもの。

それからもっともっと不要なのが、

紺野の現在の彼女(河村彩?)が絡むシーン、

塚彼女の存在そのもの。



全くストーリーに必要ないですよね。







 袴田君のモテ設定よりも、彼女の美人設定の方が

きついな。



自分には。



 あと、行定さん的には、やはり主人公以外全員死亡というつもりだったんで

しょうね。



あの、テレビのテロップが流れる際に

、わざとらしく雑音が入ったり画面が

乱れたのは、「ここからは、ファンタジーなんだよ」ってつもりで

しょう。

だけれど、そんなもんいったい映画館で

初めて見る人間がどれだけわかる?ヒロイン以外の名前を

記憶にとどめて、そのすぐ後の場面で

「あれ、この人死んでるはずなのに

」って気づけってか?そんなの普通は

無理に決まってる。

映画って他者への表現なんだから、

自己満足もほどほどにしてほしい。



だいたい、死亡してるとしたら、著しくストーリーの整合性が

そがれると思う。



そもそも死亡はヒロインだけという設定で

行われてる葬式が成り立たない。



ヒロインの両親はなぜ死んだはずの娘の旧友が

葬式に現れて不審に思わない?それから、

だいたい一艘の釣り船の乗客が、一人の女性の小学生時代の旧友と、

大人になってから交際した男性たちって、

どっからそんな偶然出てくる?本当に

、この監督のファンタジーという名の下の適当さ、

いい加減さには毎度いらいらする。





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

麻雀の役って一杯ありますよね~。♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(≧▽≦)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!
という事で、今回は混一色を説明したいと思います!!ホホホΨ(-◇-)Ψホホホ~~


混一色(コンイツ)というのは良く狙う役の一つですね。
ここでは、師匠役の秋田と生徒役の豊島のお二人に出てきてもらいましょう。


・1種類の数牌+字牌で成立
・ポン・チー・ミンカンをすると3翻→2翻に下がる
・捨牌が片寄るので相手に読まれやすい


豊島『これはわかりやすいよな。』


秋田『弱点も多いのが混一色(ほんいつ)などの染め手の特徴ですよ。
まず捨牌が片寄るからに、相手に読まれやすいですね。

それから終盤になって、自分が集めている種類以外の牌を引いてきても、自分には使い道がないため、
どんなに危険でもアガルために捨てないといけないわけです。柔軟性に欠ける役といえるかもしれません。

ポン チーしないで、面前(メンゼン)での混一色(ホンイツ)は「メンホン」「タテホン」と呼ばれています。

逆にポン・チーしての混一色は「バカホン」などと呼ばれます。

ポン・チーしてのバカホンは、役牌(ファンパイ)などが絡まないと単独では意外に点数低いものです。』


豊島『漢字で書けば「混一色」だから、「字牌が混じって数牌が一種類」という意味ですよギャハハ!! (゚▽゚*)ノ彡☆バンバン!!』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

混一色(出現割合:6.31%)
変化からの手としても初めは見るものの、最終的には狙っていかないと作れない混一色。
赤ドラが無いDORA麻雀では早く火力の高い手を作るのに魅力的で、それでいて役牌やドラが絡めば鳴き有りでも満貫が見える手。
染める色は捨て牌からどうしても特定されやすいのは避けられないが、こちらも一撃で勝負を決める手になる場合もシバシバ。トップを狙いに行く時には是非頼りたい。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。r(-◎ω◎-) 考え中.....


今から4時間後には待ち焦がれた駿台の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~ワーイ♪ ヘ(゚∇^ヘ)(ノ^∇゚)ノ ヘ(^∇゚ヘ)(ノ゚∇^)ノ ワーイ♪



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posted by 佑樹ごン多 at 16:40| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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